なた豆茶の効果とは?副鼻腔炎が改善された多くの声

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なた豆茶と副鼻腔炎 なた豆茶

なた豆茶には抗炎症作用が多く含まれているため、副鼻腔炎(ふくびくうえん)に効果があるという事を聞いたことがあります。

  • なた豆茶を飲んだら副鼻腔炎が良くなった
  • なた豆茶を飲み続けたら副鼻腔炎になりにくくなった

そこで、副鼻腔炎への効果を改善された多くの声も含めてご紹介していきます。
本記事は、なた豆茶と副鼻腔炎との関係性について、個人の見解で書いています。

 

副鼻腔炎(蓄膿)でお悩みの方は、是非参考にしてみてください。

この記事は私が書きました

なた豆なた豆研究室サイトを管理している30代の豆男です。 私は、20代の時に蓄膿症になりました。
鼻詰まりや口臭などに悩まされた辛い思いは今でも忘れません。そして30代には花粉症が悪化して、春だけでなく秋の花粉時期もくしゃみや頭痛で仕事に集中できない日々が続きました。 そんな時、なた豆との出会いが訪れました。 なた豆が鼻や口臭トラブルにおすすめという事が分かり飲み続けた結果、驚くほどスッキリすることができたのです。
そこで、もっとなた豆の事を知ってほしい!という考えから「なた豆研究室」サイトを運営しています。

 

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なた豆茶の効果とは?副鼻腔炎が改善された人たち

副鼻腔炎とは

そもそも副鼻腔炎とはどんな症状なのでしょうか。
副鼻腔炎とは、いわゆる蓄膿症の事を差しています。蓄膿症は、鼻やおでこの裏に膿が溜まる症状です。

副鼻腔炎は膿みが溜まるので腫れや臭い、鼻づまりなど起こります。軽い症状の場合には、飲み薬で落ち着きますが、悪化してしまうと手術して膿みを除去する必要が出てきます。
副鼻腔炎になってしまう原因としては、虫歯や細菌によるものがありますが、人により異なります。

 

このような副鼻腔炎ですが、なた豆茶で改善効果があるという噂は本当なのでしょうか?
そして、なた豆茶を飲み続けると、どんな効果があるのかをまとめました。

なた豆茶が副鼻腔炎(蓄膿)に良いと話題に

Twitterを見てみますと、ナタ豆茶と副鼻腔炎との関係性が分かると思います。

https://twitter.com/zi2mu2bu2/status/949458326651207680
あーつし(@ATSU_kemo)さん | Twitter
あーつし (@ATSU_kemo)さんの最新ツイート 色んなゲームします。麻雀とパチンコも好き。 SOUL'd OUTとレインメーカーと池崎と宇垣美里も好き。 カレーと唐揚げと甘いものも好き。 犬が好き。 質問箱 フレスパランド カッタの湯

ツイッターでは、蓄膿の人たちがなた豆茶で改善されている呟きが上がっています。
鼻の通りが良くなる・蓄膿が改善される・花粉症にいいというように呟かれています。

 

こんなにツイッター上でも呟かれているとナタ豆茶っていいんだって思えるようになりますよね。

副鼻腔炎経験者が実際に飲んでみました

実は、筆者である私は副鼻腔炎の経験者です。
20代の頃に鼻詰まりが酷くなってしまって、初めは花粉症による鼻詰まりという程度しか考えていませんでした。

 

しかし、花粉症の時期が過ぎても鼻詰まりは全く改善されなかったので、耳鼻科の先生に診てもらったところ、副鼻腔炎と診断されたのです。
その時に言われたのは、「副鼻腔炎になりやすい形状になっているから今後も気を付けてください」という事でした。

 

副鼻腔炎になりやすい体質とそうでない体質があるようで、私は副鼻腔炎になりやすい・・・。

その時は、処方していただいた飲み薬で改善することができましたが、副鼻腔炎になったら毎回病院に行くのは時間も無いし、鼻の中を診察されるのは正直ツライです。

 

そんな時、見つけたのがナタ豆茶だったのです。

ナタ豆茶はパック式になっているので、麦茶を作る方法と同じくヤカンに煮出して作ります。

 

冬にはホットナタ豆茶、夏には冷蔵庫で冷やされたナタ豆茶を毎日、1リットルは飲んでいます。

豆系のお茶って粉っぽかったり、苦みなどのクセがあるものが多いのですが、私が飲んでいるナタ豆茶はクセが無いので、麦茶以上にゴクゴク美味しく飲むことができます。

 

そのおかげもあって、今まで副鼻腔炎にならずに過ごすことができています。

病院での治療も良いと思いますが、私は病院嫌いですので、病院に行って薬で治すくらいなら、体に良いナタ豆茶で体調管理したい!と思っています。

 

副鼻腔炎にならないで過ごすことができたのは、薬ではありません。
なた豆茶を飲み続けていたおかげだと思っています。

 

先生に言われた副鼻腔炎になりやすい体質。

 

なた豆茶を飲み続けて長い期間が経過していますが、それからは副鼻腔炎になっていません。

また、副鼻腔炎だけでなく、花粉症シーズンでも鼻がスッキリしていて、快適に過ごすことができています。

 

なた豆は古くから膿取りの漢方としても使われていたようで、副鼻腔炎などの炎症や膿取りとしてもお墨付きということになりますね。

実際に私も試しているナタ豆茶、副鼻腔炎の予防としてや花粉症対策などでお悩みの方は、試してみる価値ありだと思います。

なた豆茶は薬ではありません

なた豆茶は副鼻腔炎を治すような薬ではありません。

しかし、私が体験しているように予防としては優れていると感じています。
副鼻腔炎になりやすい体質だったのに、長年にわたって副鼻腔炎になっていないからです。

 

病院に行かないで、なた豆茶だけで治すのではなく、病院といい関係を作っていけばいいと提案します。
なた豆茶があれば副鼻腔炎が治るという、薬のような考えを持たないようにしてください。

なた豆は膿み出し効果がある?

副鼻腔炎になったら当然病院をおすすめしますが、仕事などですぐ病院に行けない人もいることでしょう。

そんな時にはなた豆茶です。

 

なた豆茶には抗炎症作用が多く含まれており、膿や吹き出物などの炎症部分に効果に期待があるとされています。
なた豆は江戸時代のころには漢方として処方されており、膿み出し効果があると古くから伝えられていたようです。

病院の先生も「100%効果があるわけではないが、なた豆で症状が軽くなっている」という事を言っているようです。

なた豆茶には炎症を抑える成分が入っており、それによって副鼻腔炎などの炎症を抑制する効果があるようですね。
なた豆茶には膿み出し効果があるとは言い切れませんが、効果なしとも言えないようです。

副鼻腔炎から1日でも早く卒業するために

副鼻腔炎になると鼻づまりだけでなく、周りへの臭いにも影響があるため1日でも早く改善したいことでしょう。
そこで、少しでも副鼻腔炎から卒業できるためにおすすめの方法をご紹介します。

 

まずは基本的なことですが、病院に行ってください。副鼻腔炎は耳鼻科で診察してもらえます。
そして、薬を処方されると思いますので、用法用量を守って規定通りに飲むようにしてください。

 

副鼻腔炎と診断されたら薬と併用してなた豆茶を試してみてはいかがでしょうか。
なた豆茶は薬ではありませんので、併用しても問題ありませんが、心配のようでしたら病院の先生に相談してみましょう。

 

薬は炎症などを抑える役目ですが、なた豆茶は予防としては素晴らしいお茶だと感じています。
副鼻腔炎が改善されたとしても継続していくことで副鼻腔炎予防となる場合が考えられます。

 

本記事は、薬よりもなた豆茶が良いという事ではございません。副鼻腔炎になった方は医師に相談するようにしましょう。

 

この方法で1日でも副鼻腔炎から卒業できることを願っています。
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